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日付 タイトル(リンク) 主催 場所
2023-04-26(水) これからの障がい者就労の現場について 認定NPO法人大阪障害者雇用支援ネットワーク 〒540-0031 大阪市中央区北浜東 3-14 エル ・ おおさか2階
障害者雇用促進法の改正により、障がい者の雇用環境に大きな変化が訪れます。このイベントでは、その影響と課題について議論を深め、今後の障がい者就労の現場について考えます。行政、障がい者雇用企業、支援機関の代表者が登壇し、自身が抱える課題や取り組みを共有します。                                                                       参加者は、障がい者雇用の現場に興味を持つ方々や、支援を必要とする障がい者の方々、企業の人事担当者など幅広い方々が対象です。
13:30 認定NPO法人大阪障害者雇用支援ネットワークの活動について
14:00 「障害者雇用の現状と今後の方向性」 厚生労働省職業安定局 障害者雇用対策課長 小野寺 徳子氏
15:00 休憩
15:10 公開シンポジウム  「これからの障害者就労の現場を考える
2023-05-29(月) 機器利用技術セミナー「支援センター見学会・相談会」
『東大阪市立産業技術支援センターってどんなとこ?』
東大阪市立産業技術支援センター 東大阪市立産業技術支援センター 3階 研修室
(東大阪市高井田中1-5-3
当センターのご利用ガイダンスと事業紹介の後、小グループに分かれて見学していただきます。
<主な見学機器>
精密万能試験機(引張、圧縮、曲げ、ねじり)、 マイクロビッカース硬さ試験機
超微小押込み硬さ試験機、摩擦・摩耗試験装置、試験試料調整装置(切断機・振動研磨機等)
表面粗さ・輪郭形状測定機、CNC 三次元測定器、超解像度デジタルマイクロスコープ
金属顕微鏡、電子線三次元粗さ解析装置(電子顕微鏡/SEM)と付属X線分析装置
顕微フーリエ変換赤外分光分析装置、蛍光X線分析装置 、X 線回折装置
相談会 15:30~16:30 (希望者多数の場合は、日程を調整させていただきます。)
申込締切:令和 5 年 5 月 22 日(月) 定員 25 名
2023-06-08(木) 地球温暖化対策におけるセンシングの役割 センシング技術応用研究会 大阪産業創造館 6階 会議室E(大阪市中央区本町1丁目4-5)
および オンライン配信
【プログラム】
開会挨拶   センシング技術応用研究会 会長 筒井 博司 氏
<講演> (講演番号前に*印のある講演はオンライン講演)
1.「カーボンニュートラル実現に向けた対策と政策の見通し」
(公財)地球環境産業技術研究機構 システム研究グループ
グループリーダー 秋元 圭吾 氏
2.「海から見る気候変動・温暖化
~ どうやってははかるの? そして、わたしたちへの影響は?~」
(国研)海洋研究開発機構 (JAMSTEC)
研究プラットフォーム運用開発部門 技術開発部
観測技術研究開発グループ グループリーダー 石原 靖久 氏
3.「CCUS盛り上りに伴う実体CO2の計測と追跡の重要」
三菱重工業株式会社
CCUSビジネスタスクフォース サブリーダー 堀 秀爾 氏
4.「パナソニックの水素及び燃料電池事業の取り組み」
パナソニック株式会社
エレクトリックワークス社 電材&くらしエネルギー事業部
環境エネルギーBU 燃料料電池・水素SBU 燃料電池技術部
部長 四十住 祐介 氏
5.「モデルベースによる自動車の熱マネジメント技術開発に向けた計測解析技術とその応用」
マツダ株式会社
技術研究所 スペシャリスト 森島 千菜美 氏
6.「宇宙からの温室効果ガス観測に用いる衛星搭載センサ技術」
三菱電機株式会社 鎌倉製作所
衛星情報システム部 技術第三課 第1チーム
チームリーダー 藤井 康隆 氏
【参加費】(テキスト代・消費税を含む)
主催・協賛団体会員:8,000円、 一般:10,000円、 学生:3,000
※協賛団体の詳細につきましては、センシング技術応用研究会事務局にお問い合わせ下さい。